林 利晋 株式会社近畿住設 代表取締役
4年生の大学を卒業後、リフォーム会社に就職して営業、現場管理の基礎を学ぶ。
その後、父が経営していた給排水衛生設備工事会社に就職し、配管工(職人)としての技術を習得。
現在は父の跡を継ぎ、主に一般顧客(エンドユーザー)様から水まわりのトラブルの修理や、水まわりのリフォーム全般を請け負い、営業・設計・現場管理・給排水衛生設備工事の施工まで、一貫した業務を行っています。
建設業歴は30年以上です。
保有資格
2級建築施工管理技士、2級管工事施工管理技士、給水装置工事主任技術者、排水設備工事責任技術者、浄化槽設備士、給水装置工事配管技能者、増改築相談員、福祉住環境コーディネーター2級、石綿作業主任者他
林 利晋さんインタビュー
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建設業に携わったのはいつからですか?
4年生大学を卒業後
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建設業に携わる前は何をされていましたか?
学生
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建設業に携わるきっかけを教えてください。
大学を卒業後、やりがいと人に感謝される業種として建設業への就職を希望しました。
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ご趣味や休日の過ごし方を教えてください。
若い時は仲間たちとテニスをしていましたが、今は自宅で洋画等を鑑賞しています。
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リフォームの何を得意としていますか?
主に住宅の水まわりのリフォームです。
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得意分野以外にこれから注力していきたい分野はありますか?
特になし
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仕事をするときに心がけていることを教えてください。
安全第一
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これまで手がけたお仕事の中で、印象に残っている物件・現場はありますか。
ノーコメント
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失敗談があれば教えてください。また、それをどのように対応されたのか教えてください。
システムキッチンのリフォームで完成後、お客様に換気扇の掃除の仕方を説明している時に手が滑って、換気扇の部材の一部をキッチンの天板に落としてしまいキズを付けてしまった。
後日、天板交換させていただきました。 -
お客様から言われて印象に残っているエピソードはありますか?
中古住宅を購入して弊社で何度かリフォームさせていただいたお客様に、「中古住宅を購入した我が家にとって、林さんに会えた事はとても大きいこと」と言ってもらえたこと。
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施主とのコミュニケーションで意識していることはありますか。
自分のペースではなく、常にお客様のペースに合わせてコミュニケーションをとること。
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リフォーム業者選びで悩んでいる方にひとことアドバイスをお願いします。
見積書だけを見比べても正しい業者選びはできません。自分から積極的に業者のHPやSNS等を閲覧したり、業者に直接質問したりして、できるだけ業者の情報を引き出して分析する事が必要だと思います。
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