床・フローリング張替え |  廊下 |  戸建て
半年前に張り替えたフローリングが沈む感覚があります
最近フローリングを朝日ウッドテックのものに貼り替えたのですが、最近そこを歩くと、踏んだ時に沈むような感覚に陥るのですが、対処方法はありますでしょうか?変えてから半年くらいしか経っておらず、以前はなかった感覚なのでとても気持ちが悪く感じます。施工業者は元々の家の湿気とか作りのせいと言っております。
原因は何が考えられますでしょうか?
リフォーム会社の回答
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こんにちは、まきもんさん。
現状を見ない限り正確さは欠けますが、個人的な意見での回答をさせていただきます。
通常の床材であれば、半年で腰が抜けている状態になることはまずありえないですね。
施工業者さんが、元々の湿気…などと言うのは少し疑問に思います。
半年程度で変化が出るようなら、そもそもの湿気対策ができていたのかというところも気にはなりますが、
そこを責任の追及より、その施工業者さんに作りのせいであれば、何か対策は講じれないのかも考えていただき
そこで、案が出ないのであれば、別の業者さんへの相談も早めにした方がよいかもしれません。ありがとう2023年6月21日 05時32分
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もともと、踏んだ時に、ペコペコと凹むようなフローリングを一旦めくって、張り替えられたのでしょうか? それとも既存の上に重ね張りでしょうか?
後者の場合、既存のフローリングに下張合板がないことも多く、既存のフローリングがそのままだと、やっぱり凹んでしまいます。それを避けるために、部分的に下張合板に張り替える必要があります。
さらに、根太ピッチ(フローリングの下地)が広いところでは、根太と根太の真ん中あたりを踏むとたわんでしまうため、根太を足したりします。
上記の問題がなければ、何故凹むのか、床下点検口(なければ新設)から潜って確認したほうがよいかと思います。
施工業者さんに心配な旨、強くおっしゃられることをお勧めします。ありがとう2023年6月21日 11時28分