門・門扉 |  戸建て
大手業者と中・小規模専門業者 どっちを選ぶのが正解でしょうか?
部分的なリフォーム(家丸ごとの改装ではなく)を検討するにあたって質問です。
特定部分のみをリフォームしたい場合、色々な部門を持っている(家に関するあらゆるリフォームに対応可能な)大手業者と、希望箇所のリフォームに特化している小規模専門業者、どちらに依頼するのがより賢い選択なのでしょうか。
大手を利用して顧客登録しておけば、のちのち何かと(他のリフォームが必要になったり、現行使用しているモノの部品交換が必要になったりした場合などに)メリットがあるように思い…、一方で専門業者であれば大手では難しい融通を利かせた対応が期待できるかとも思い…判断しかねております。
ご意見をお聞かせください。
リフォーム会社の回答
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・大手は期待するほど当てにはならないと思います。
メリット:少し安価かもしれない
デメリット:広告宣伝費を大量にやっているので下請け業者は手が悪い。
・専門分野で有資格者のいる有資格者が担当するのであれば問題ないです。
メリット:専門分野だから経験は豊富
デメリット:国家資格所有者が少ない。
・ネットでリフォーム業者数社紹介は、工事費に手数料が含まれてますので
安価だから依頼すると追加工事で仇討されますので御留意願います。ありがとう2019年2月20日 16時08分
この投稿は、2019年2月20日時点の情報です。現在とは異なる可能性がありますので、ご自身の責任のもと参考にするかご判断くださいますようお願い致します。