窓・サッシ交換  |  戸建て

築30年の家の結露対策は内窓だけで十分でしょうか

mittsu mittsuさん

築30年ほどの戸建てに住んでいます。冬になるとリビングの窓際がかなり寒く、朝は窓ガラスやサッシに結露が出て、ひどい時は窓の下まで濡れています。窓自体は建てた当時のものです。大がかりにサッシごと交換するのではなく、今ある窓の内側に内窓を付けるリフォームを考えています。このような古い窓でも、内窓を付けるだけで寒さや結露はある程度改善できるのでしょうか。それとも築年数や既存のサッシの状態によっては、内窓ではなく窓自体を交換した方がよい場合もあるのでしょうか。

2026年8月13日 19時30分

リフォーム会社の回答

  • ★LIXIL二重サッシ【インプラス】設置は結露抑制にはかなり効果的でございます。
    ただし、まったくの結露ゼロではございませんが、現状より8~9割は抑制されます。
    現在の建物が築30年程度であればカバー工法によるサッシ丸ごと交換よりは
    LIXIL二重サッシ【インプラス】設置のほうが、断熱性能向上・耐震性能控除・防音性能向上・防犯性能向上と
    色々なメリットがございます。数や大きさによりますが『先進的窓リノベ事業』助成金もあり
    大変お得でございます。

     ありがとう

    2026年9月5日 12時29分

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この投稿は、2026年8月13日時点の情報です。現在とは異なる可能性がありますので、ご自身の責任のもと参考にするかご判断くださいますようお願い致します。