床・フローリング張替え |  戸建て
フローリングの軋む音を直すべきかどうか
3階建て戸建てに住んでから今年で20年になります。階段前の床(フローリング)部分、歩くたびにきしむ音がするのですが、こういった症状を治すにはどういった施工がいいのでしょうか?
床を開口して、下地から直す方法が一番かと思いますが、なるべく費用をかけないようにと考えている場合でもやはりしっかり直した方がいいでしょうか?
というのも、リフォーム会社に依頼すると下地から直した方が良いと言われれば従うしかないと思ったからです。
下地から直さなくても済むものであってもそうだと言われれば従うしかないのかと。
何か現地調査のときにリフォーム会社が本当のことを言っているのかどうか判断する方法はありませんか?
リフォーム会社の回答
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ビールさん、こんにちは。
最初からリフォーム会社を疑って掛からないほうが良いと思いますよ。
TVなどで取り上げられる悪徳業者は一部です。
フローリングの床鳴りを直す方法は幾つかありますが、
小さな穴をあけて接着剤を注入する方法や開口する方法も幾つかの中の一つです。
床下の見えない部分を調査時に得られる情報(音・凹み具合・軋み等)を基に判断しますが
嘘・本当ではなく判断間違いはあるかもしれませんね。
2~3社程度依頼して意見聞くと良いのではないでしょうか。ありがとう2021年6月25日 16時07分
この投稿は、2021年6月24日時点の情報です。現在とは異なる可能性がありますので、ご自身の責任のもと参考にするかご判断くださいますようお願い致します。